2008年07月06日
琉球珈琲館
まろやかでコクがある、そして古酒のほのかな香り。
そんなウマいカレーが、琉球珈琲館の「古酒カレー」

※少し前に行ったときの記事なので、現在は写真の価格とは違うかもです。
琉球珈琲館は「カフェ沖縄式」と同系列のお店で、国際通りにあります。
以前から、カフェ沖縄式の方に行きたかったのですが、
国際通りを歩いてたらたまたま見つけたので入りました。

※らふてー好きのボクには、ゴロっと大きめのらふてーは嬉しいです。
「沖縄産香草をふくむ自家ブレンドのスパイスを古酒で練り上げ、
長期間漬けこんで熟成させることにより、驚くほどマイルドで
やわらかな味わいのカレー」
だそうです。
確かに、マイルドでウマかった〜!
大きめのらふてーも最高でした。
一杯じゃ足りない!おかわり〜!!
っていう感じで、何杯でもいけそうです。
もう一つ重要な、店内の雰囲気もバッチリです。
落ち着く空間で、国際通りから入って来たことを忘れてしまいます。

※陶器などが並べられてあり、メニューを待ってる間も退屈しません。

※窓際の席から国際通りを見下ろす。休憩にも最適です。
ちなみにここの古酒カレー。
ゴスペラーズの黒沢薫氏の本「ぽんカレー」でカレーが大絶賛
されていて、このお店のファンなのだとか。
古酒カレー以外に有名なこのお店の名物が、
「ぶくぶく珈琲」です。

珈琲は好き。だけど、苦みがどうとか、酸味がどうとか、
コクがどうとかはあまり知らないボク。
だけど、一口飲んで
「あ、美味しい」
って思いました。
外で食べるご飯って、ただ美味しいだけじゃダメ。
やっぱり、その美味しいものを食べてる時の空間や、時間、
雰囲気、店員の感じなど、
全てをトータルしての「美味しい」、「ウマい」ですよね。
(ボクは完全にそうですね。)
そーゆう意味でも、「美味しい」お店でした。
近々、久しぶりに行ってみたいです。
今度は「カフェ沖縄式」の方に行ってみよう。
■琉球珈琲館
那覇市牧志1-2-26
TEL:098-869-6996
営業時間:11:00〜22:00
HP http://buku.jp/menu.htm
そんなウマいカレーが、琉球珈琲館の「古酒カレー」

※少し前に行ったときの記事なので、現在は写真の価格とは違うかもです。
琉球珈琲館は「カフェ沖縄式」と同系列のお店で、国際通りにあります。
以前から、カフェ沖縄式の方に行きたかったのですが、
国際通りを歩いてたらたまたま見つけたので入りました。

※らふてー好きのボクには、ゴロっと大きめのらふてーは嬉しいです。
「沖縄産香草をふくむ自家ブレンドのスパイスを古酒で練り上げ、
長期間漬けこんで熟成させることにより、驚くほどマイルドで
やわらかな味わいのカレー」
だそうです。
確かに、マイルドでウマかった〜!
大きめのらふてーも最高でした。
一杯じゃ足りない!おかわり〜!!
っていう感じで、何杯でもいけそうです。
もう一つ重要な、店内の雰囲気もバッチリです。
落ち着く空間で、国際通りから入って来たことを忘れてしまいます。

※陶器などが並べられてあり、メニューを待ってる間も退屈しません。

※窓際の席から国際通りを見下ろす。休憩にも最適です。
ちなみにここの古酒カレー。
ゴスペラーズの黒沢薫氏の本「ぽんカレー」でカレーが大絶賛
されていて、このお店のファンなのだとか。
古酒カレー以外に有名なこのお店の名物が、
「ぶくぶく珈琲」です。

珈琲は好き。だけど、苦みがどうとか、酸味がどうとか、
コクがどうとかはあまり知らないボク。
だけど、一口飲んで
「あ、美味しい」
って思いました。
外で食べるご飯って、ただ美味しいだけじゃダメ。
やっぱり、その美味しいものを食べてる時の空間や、時間、
雰囲気、店員の感じなど、
全てをトータルしての「美味しい」、「ウマい」ですよね。
(ボクは完全にそうですね。)
そーゆう意味でも、「美味しい」お店でした。
近々、久しぶりに行ってみたいです。
今度は「カフェ沖縄式」の方に行ってみよう。
■琉球珈琲館
那覇市牧志1-2-26
TEL:098-869-6996
営業時間:11:00〜22:00
HP http://buku.jp/menu.htm



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